朝、目が覚めたのは午前7時過ぎ。
前日の疲れもすっかり取れ、窓の外は気持ちいいくらい晴れていて爽快です。

「6時半には起きる!」と豪語していた妹は未だ爆睡中。
僕は妹をとんとんと起こし、「7時やで」と声をかけます。
家ではなかなか起きない妹ですが、頭の片隅に”ディズニー”が残っていたのでしょう。
むくっと起き上がり、支度を開始します。
テレビをつけると「シューイチ」で昨日の上野公園で取材をしている映像が流れました。
「どこやろなあ。news zeroちゃうか?」なんて話していたのですが、zeroではなくシューイチでした。
自分たちがどこかで通りすぎないかぼんやりと見ながら着替えたり歯を磨いたり。。。
そんなこんなでチェックアウトです。
荷物を持って部屋を出て、エレベータホールに向かっていると
「あっ!」
「どないしたん?」
「スマホ……」
慌てて引き返し、部屋に入りますが、テレビ前にはありません。ベッドの上にもテーブルの上にもなく、僕が電話をかけても着信音どころかバイブの振動もありません。
「そんなことある?」と思いながら僕は荷物を下ろし、羽織っていた上着を脱ぎ、文字通り部屋中ひっくり返しての大捜索です。
ようやくスマホが見つかったのは、トイレのトイレットペーパーの上でした。
5分はロスしています。勘弁してくれぃ。
朝から新喜劇ばりのドタバタ劇を繰り広げると、さて、ようやく舞浜へレッツラゴーです。
赤ちゃん以来のディズニーランド🏝️
舞浜駅に到着したのは午前8時30分。
東京駅とは違い、すんなりとコインロッカーに荷物を預けられ、いよいよディズニーランドの入場ゲートに到着です。
ところが、、、
すごい人!

春休み……そして土曜日のディズニーランド。開場前の入場列はそれはそれは億劫になるほどです。
日差しも強く、9時前なのに僕は上着を脱ぎました。
並ぶだけでぐったりしてしまいそうでしたが、開場してからの入場はスムーズで、20分ほどでゲートの中へと入ることができました。

昔は渦巻きじゃなくてちゃんとミッキーの顔だったんだけどなあ、なんてしゃべりながらずんずん中へと入り、
シンデレラ城が見えると妹のテンションも一気に弾けます。

堂々とそびえる精緻で雄大な夢の城に近づき、写真をバシャバシャ📸

お兄ちゃん、妹とシンデレラ城をバックに2sが撮りたくて仕方がなかったので、たくさん2sを撮れてご満悦。
もう帰ってもいいくらいです笑
シンデレラ城を眺め終わると、そのままランド内を探索しつつ、カチューシャを探す旅へ。
途中、数年前にできた「美女と野獣」エリアに入ると、僕が個人的に美女と野獣が好きなので、ロゴもお城も撮っちゃいます。


美女と野獣、ぜひとも体験したかったのですが、この時は150分待ち。。。
入場直後の「アナと雪の女王(ディズニーシー)の」300分待ちに比べればかわいいものですが、
今回は1日でランドとシーを自由に往き来できるチケットを買っていたので、2時間以上並んでいる余裕は正直ありません。
なので野獣の城は眺めるだけ!!!😢
とりあえず暑いのでアイスを食べます。

目についたグッズショップにはとにかく入ってみて、妹が絶対にほしいと言っていたキーホルダーやその日1日の相棒・カチューシャを求めます。
妹は白猫ちゃん(名前がわからない笑)のカチューシャを、僕はプーさんのカチューシャを購入🍯
そうこうしていると午前11時を過ぎました。
この日のパークチケットでは、ディズニーシーに入園できるのは11時以降。
妹はどちらかというと「シーにいきたい!」と言っていたので、移動を開始するのですが、シンデレラ城を通りかかると、なんと城内に入ることができ、しかも時間も15分待ちだったので、一旦シンデレラ城内を見学します。

中の壁はシンデレラの物語がわかる絵本のようになっていて、各部屋に置かれている展示物も夢と魔法の国らしい、シンデレラが魔法にかかって変身していくものや、
広間にはガラスの靴が置かれています。

廊下のステンドグラスも可愛らしく、ちょっとすごすぎます。
城内を巡り終えると、シンデレラ城1階にあるおそらく園内で最も高価なお土産が置いてあるグッズショップに入ります。
そこで妹は手鏡を購入し、プラス700円で名前を刻印してもらえるということで、そちらをオーダー。
ところが、ここでローカルすぎる事件が起きました。
見本として置いてあった手鏡は、やはりずっと展示されているので裏はガサガサ。とても夢の国の代物とは思えません。
不安がる妹に
「たぶん新しいの出してくれはると思うで」と僕は言い、レジで確認を取ったのですが……
「これってサラあります?」
「サラ? 支えるものでしょうか?」
「いや、サラ。新しいの出してもらえるんですか?」
そんなやり取りを横で聞いていた妹が
「サラって関西弁やねん」
「まじか。夢の国で方言引っ掛かると思わんかったわ」
とたじたじ……。
さて、1時半頃の完成を目指して、シーへと向かいます。
こちらも赤ちゃん以来! がらりと雰囲気の変わるディズニーシーへ🪸
歩いて移動できるのかな、なんて思っていたのですが、とてもそんなことはなく、モノレールでゆらゆらとディズニーシーへと向かいます。
モノレールでディズニーリゾートをぐるっと一週するので、園内を空から見ることができます。
それもまた楽しく、妹は座りもせずに景色を眺めていました。
シーに入園すると、名刺代わりの地球儀です。

ユニバとは違い、傾くことなくまっすぐお行儀よく立っています。(ユニバはたしか、地球が本当に傾いている角度に傾いてるんですよね)
そしてディズニーシーは今年で25周年!
なんと、僕より1つ年下ですか。敬語使えよ?笑

視界が開けると、そこは広大な西海岸の風景です。

真ん中には海があり、遠くで火山が牙を研ぐように煙を上げ、帆船や砂漠といった冒険心をくすぐる風景です。
こちらも妹の念願、ダッフィーを購入すると、ぐるぐる歩き回りながらシーを散策します。
ぐるーっと回りながら最初に足を止めたのは「リトルマーメイド」の世界。
珊瑚や貝殻に彩られた海中世界に、アリエルの銅像が!

そしてアリエルの父・トリトン王に歓迎されて地下へ入ると……

完全に海の中。
しかもかなり広い空間で、乗り物もあればグッズショップもあります。
妹は「アリエルのところが一番好き!」と言っといたのですが、それもよくわかるくらい、独特で素敵な雰囲気です🦀
気付けば時間はとっくに1時半を迎えようとしています。
そもそも1時半頃に手鏡を引き取りに来てねと言われていたのに、シーを出たのが1時半です笑
モノレールに乗って、再びランドへと向かいます。

今度は2時間ぶり。再びの「ランド」🏝️
今朝ディズニーランドに入園したが12年ぶり。今回は手鏡に名前を刻印するオーダーをして以来、実に「2時間ぶり」のディズニーランドです。
どうやら妹はランドよりもシーを気に入ったそうで、行きたいところを聞くと、「ファンタジースプリングス」といいます。
僕には魔法で作られたプリングルスなのか春の三人称単数形が魔法にかけられているのかよくわかりませんが、それはシーの最奥にあるとかで、さっきは行けませんでした。
それからターキーレッグなるものがどうしても食べたいと言うので、マップも調べずひたすら歩き回っていたのですがシーでは見当たらず、さらにはランドでマップを開いて探してもなかなか見つからず、
手鏡を受け取ってターキーレッグを食べた頃には早くも午後3時。
3時からは、お昼のパレードが実施されます。
せっかくなので見ようかとなり、僕たちは腹ごしらえをしながらパレードを見ました。

あまり乗り気ではなかった妹もチップとデール、ラプンツェル、トイ・ストーリーなど、
好きなキャラクターが来る度に目を輝かせ、スマホを向けていました。

写真からもわかるように、めちゃくちゃ直射日光です。
3時から約40分間、太陽に焼かれて僕も妹も顔が赤くなりました。
その後は、せっかくなので乗り物にも乗りたいということで、わずか15分待ちだったパイレーツ・オブ・カリビアン「カリブの海賊」を体験します。

僕は絶叫マシンが苦手です。
従って遊園地はあまり楽しくないのですが
ここまで、ディズニーは最高に楽しいです。
そんな僕でも、「カリブの海賊」は乗れるアトラクションだったような記憶があったのですが、
ライドしてすぐに急降下。
汚い話、ちびりかけました……。
ですがその後は激しい揺れもなく、ジャック・スパロウはじめ、カリブの世界にどっぷりと浸ることができました!🏴☠️

再びの「シー」🪸
そしてシーへと向かいます。
モノレールもすでに3度目の乗車ですが、妹はずっと窓の外を眺めています。飽きないようで、嬉しい限りです。
シーに戻ると、妹が言っていた「ファンタジースプリングス」へと向かいました。
実際にその場に行ってみると、僕もSNSなどで見たことのある有名な景色が。

これをファンタジースプリングスというんですね! 知りませんでした笑
僕はアナと雪の女王のものしか見たことはなかったのですが、いろんな作品のファンタジースプリングスが存在するんですね!
ラプンツェルやシンデレラも撮ったのですが、やはりここはミッキーを。

そんな中、妹が「うきゃー!」とテンションが上がっていたのがラプンツェルの塔です。

僕はきちんと映画を観たことはないんですが、この塔にはもちろん見覚えがあります。
まさしく本物で、塔の窓にラプンツェルの姿が見えた時には
ちょっと髪の毛下ろしてみてくれないかな、なんて思っていました。
ラプンツェルといえば、ランタン。
アトラクションに乗れば美しいランタンも見られるのでしょうが、今回はラプンツェルに並ぶ時間がなく、前を通るだけ。
しかしこの中であの有名なランタンのアトラクションが動いてるんだと思うと、なんだかとても感動しましたね。
さらに奥へと進むと新設されてまだそれほど時間の経っていないアナと雪の女王エリアです。

遠くに氷の城。
エルサの魔法を感じながら、これまた映画そのままのアレンデールの町並みで、辺りを見回すだけで楽しく気持ちよく、闊歩してしまいます。
このアナと雪の女王、朝方入園した段階では300分待ちでした。。。
300分……5時間……。
この日、僕と妹は11時間ほどディズニーリゾートを楽しみましたが、そのうちのほぼ半分を費やす大行列だなんて、恐ろしすぎます。
さすがに僕たちがアナ雪エリアに来た頃には150分待ちくらいでしたが、それでもなかなか……。
年パスじゃないと、ちょっと厳しいですね😅
気がつけば日も傾き、夢の国もぼんやりと靄がかかり始めていました。

僕と妹は、午後6時40分から始まる
シンデレラ城でのプロジェクションマッピンショー&打ち上げ花火
を観るべく、ランドへと戻ります。
ディズニーシーは、今回これにて終了です。
もちろん、再入場できるように手続きだけはしっかりしてから出たんですけどね!

時間に追われて三度「ランド」へ🎇
ちなみに僕は何回もホームページを見ていたのに、花火の始まる時間が6時半だと思っていました。
シーを出たのが6時15分頃。
「もしかしたら始まってすぐの花火はモノレールからかも」
なんてことを話しながら、6時25分にはシンデレラ城の正面にスタンバイ。
夕闇に妖しく光るシンデレラ城もまた一興です。

すでに足の裏も膝の裏もお尻も腰も鉄板状態になっていた僕と妹は、シンデレラ城の正面に陣取ると、花火が始まるまでその場にしゃがんで待ちました。
やがて花火が始まると、それは疲れも吹き飛ぶ演出で、
ヒーローやプリンセスが名ゼリフ、名ナンバーと共にシンデレラ城に映し出される様はまさに夢と魔法。
スペクタクルで圧巻としか言いようがない特別なショーに、大人も子どもも目を輝かせて見入っていました。
フィナーレの様子がこちらです↓

いくつかのブロックで動画を回していたので、そちらはインスタにアップしています!
こちらから、ぜひ見てください。
個人的には、プロジェクションマッピングが始まった直後のヘラクレス、ディズニープリンセス大集合、そしてフィナーレが特に好きです。
他にもマーベルのヒーローたちが次々出てきたり、見るところしかありませんでした。
なんて素敵な世界だろう……。
花火が終わると、夕食を摂りました。
とんでもない人でレストランもごった返していたのですが、偶然にも席を見つけて着席。
のんびりと空腹を満たしていると、今度はエレクトリカルパレードの時間です。
昼間とは一味違い、電飾でド派手に着飾ったパレードの列は瞬き厳禁です。
また、エレクトリカルパレードを観た場所もよく、パレードの向こうにライトアップしたシンデレラ城が見えるという。

ラプンツェルもシンデレラもアナ雪も、どれも素敵です。



ちなみに、特に好きな美女と野獣は動画を回していたので写真はないです笑
と、そんなふうに満喫していた僕と妹ですが、1つ、大事なことを忘れています。
この日、僕たちは終電で京都に帰らなくてはならないのです。
猛ダッシュ終電チャレンジ🚅
東京発の新幹線「のぞみ」の終電は午後9時24分。
指定席を取っているので座席の心配はないものの、改札や土産物屋が混雑することは十分考えられます。
それを考慮して、遅くとも9時には東京駅に到着しておきたいところです。
そのためには舞浜駅を9時45分頃までに出発しなくてはなりませんが、余裕を持ってもう1本早い電車を目指したいところです。
もちろんディズニーランドから舞浜駅まで、少し距離があるので、それを逆算すると園内にいられるのは8時半が限界でしょう。
ところが……
エレクトリカルパレードに夢中になっていた妹は時間のことなんて気にしていません。
時計の針は、すでに8時20分を指しています。
魔法が解けるカウントダウンの鐘が聞こえてくるようです。
ここまで読んでいただいてわかると思いますが、もともと園内をぐるぐる歩き回る予定をしており、その通りの1日を過ごしていたので、
ディズニーでのお土産は荷物になるので、最後にまとめて買うことにしていました。
もちろん、妹が欲しがったキーホルダーやぬいぐるみはその都度買い、その場で鞄につけたり抱き抱えていました。
なので妹本人のお土産は揃っていますが、家族やお友達へのお土産はまだ買っていません。
とはいえグッズショップを巡っている時に見当はつけています。
これを買ってこいというオーダーも受けていたので、基本的にはお店で現物を手にするだけです。
が。。。
帰り際にお土産を買うのは僕たちだけではありませんでした。
当たり前です。。。
店内は大混雑。
どこに何の商品があるかはとても見えません。レジも長蛇の列で、お土産をゆっくり選んでいる時間なんてありません。
とにかく家族からオーダーを受けたお土産のドナルドの缶入ったチョコレートを3つ掴み、僕はレジの列に並びます。
「レジ並んどくしいるもんあったら持っておいで」と
言いながらも、いくら妹でも躊躇するくらい人が樹海化しており、
レジを進みながら手に取れるお土産だけを追加で購入。
店を飛び出した僕と妹は、舞浜駅に向かって大股で歩き始めます。
当然ながらディズニーからの帰宅ラッシュに捕まり、人垣を分けて進むのも簡単ではありません。
わずかな隙間を見つけてはするすると間を縫うように進撃していく自分はまるでメッシのようでした。
舞浜駅でコインロッカーから荷物を取り出し、京葉線に飛び乗ったのが予定していた電車でした。
東京駅に着くと、今度は新幹線乗り場まで行かなくてはなりませんが、京葉線はかなり遠いです。
しかもめっちゃ地下です。
僕は妹に
「ラスト頑張れ!」と声をかけ、
迷惑を承知でエスカレーターも歩く歩道も全速力で駆け抜けます。
ようやく新幹線乗り場に到着したのが午後9時10分。
「あと10分ある。お土産見れる」と改札を通る前に周囲を見回します。
「東京ばな奈!」と妹が指を差すので買いに走りますが、東京ばな奈しかありません。
我が家はどちらかというと「ごまたまご」派なので、東京ばな奈も買うけれど、できれば一緒に買って大きな袋をもらいたいところです。
改札内にもお土産屋さんはあるので、一旦改札を通り、そこでごまたまごと東京ばな奈を購入。
「トイレ行ってる時間あるかな?」と妹が聞きますが、
まもなく9時20分。
ちょっと厳しそう……。
「新幹線乗ってからにするわ!」
冷静かつ的確な判断に僕は拍手を送りたくなりました。
ホームに上がり、すでに清掃を終えて出発を待つ最終電車に乗り込むと、
重い荷物と大きなお土産を下ろし、妹をトイレに送り出します。
「つかれた~!」と足を目一杯伸ばしながら身の回りを整え、妹が戻ってくる頃にはゆったりと座れるようにしておきました。
足元の電源にはスマホの充電器を伸ばし、底をつきかけていた充電も復活。
のはずが……
僕がスマホを充電しているのを見た妹が
「あ、スマホ!」と目を見開きます。
「どうしたん? またないの?」
「トイレに忘れてきたかも」
「見ておいで」
妹はダッシュで引き返します。
僕は誰かが持っていた時のために電話をかけましたが繋がりません。。。
頼むからトイレに放置していて、誰も触っていないでくれよと思いながら電話が繋がるのを待ちますが、繋がりません。
そうこうしているうちに妹が座席に戻ってきました。
見ると、手にはスマホが。
「よかった、あったんや」と思わず息を吐き出しました。
まもなく新幹線は動き始め、妹が爆睡をかます最中、やがて京都へと帰ってきたのでした。
新幹線に乗る前にトイレに行かしていたらスマホは忘れなかったのかもしれませんが、もしそこでスマホを忘れていたら、終電を逃していましたね。
妹はスマホ忘れの常習犯なので、なんとか改善させないと。
なにはともあれ、新喜劇ばりのドタバタ劇ではありましたが、妹はこの上なく楽しんでくれたようで、
お金はとんでもなくかかりましたが、そんなことはどうでもよく思えました。
体験を買うというのは、やはりお金じゃありません。
今回の費用は15万円~20万円ほどでしょうか。
それで妹があれだけ目を輝かせ、幸せそうな顔を見せてくれるなら安いものですね。
妹の小学校卒業旅行はこうして幕を閉じました。
お兄ちゃんは寂しいけれど、これにて妹からは卒業します。
実は今回のディズニーは、妹のための卒業旅行ですが、お兄ちゃんが妹を”かわいいかわいい”することから卒業するための旅行でもありました。
東野圭吾大先生は『麒麟の翼』でこんなことを書いています。
娘を送り出すのは嫁に行く時じゃない。中学に上がる時だ。
その言葉はまさしくと思いながら、何かきっかけがないと僕は妹離れできない気がしていました。
当然中学生になっても可愛くて仕方のない妹ですが、ベタベタするのも甘やかすのもこれにて卒業です。
いつか妹のほうから旅行に誘ってくれる日がきたら嬉しいですね。
費用はこっち持ちだろうけど笑



コメントを残す